素肌の究極のアンチエイジングのお手本って、赤ちゃん肌かも?
大人の肌も肌育(肌を育てることですね)すれば、
赤ちゃん肌を目指せるのかしら?

 

 

 

大人の肌育で赤ちゃん肌を目指す赤ちゃんの肌って、やわらかいし
ぷにゅぷにゅしていて、気持ちよさそうで
思わず触りたくなる肌ですよね。

 

究極は、赤ちゃん肌かもしれない・・・・

 

赤ちゃんのように、触りたくなる肌に本当はしたいものですよね。

 

赤ちゃんの肌はどんな肌かっていうと・・・

 

赤ちゃんは、汗をいっぱいかくので老廃物を外に出すことが出来るんですって。
(なるほど・・・)
どんどん汗をかくので、老廃物を溜めこむことがないため、
むくみ知らずのお肌でいられるらしいです。

 

また、赤ちゃんの肌は大人の肌に比べて真皮も半分の薄さなんだって。
肌荒れや乾燥を起こしやすいけれども、体内には水分がたっぷり。
(絶対にインナードライではないね・・・)

だから、みずみずしく見えるらしい。

あー羨ましいです。

 

私も肌がだんだんと柔らかくなってきたんですが、
なんといってもあせもがまだ少し残っているので、ツルツル肌には憧れちゃいます。

 

赤ちゃんの肌のように、大人の肌も育つのだろうか?

 

大人も肌育をして、赤ちゃん肌を取り戻す。

赤ちゃんの肌を取り戻すには、ポイントが3つあるそうです。
 
 

  • セラミド
  • 新しい角質
  • キレイな血液

うーんなかなか手ごわいですね。

 

セラミドって、皮膚から乾燥を守るために、細胞の間の水分と皮脂を溜めこむ働きをするらしいんですね。

皮膚セラミドってよく言いますが、あれですよ。

美容成分の中には、塗り込んでも角質まで浸透することが少ないモノもありますが、
このセラミドによって、角質となじんで皮膚のバリア機能を高めてくれる
みたい。

 

セラミドの強化が必要ってことね・・・なんですが、
セラミドも年齢とともに分泌量が減少するらしいんですね。

それが原因で、肌の乾燥がはじまり、悩みの種となるシワ・たるみが増える
というわけです。

 

化粧品などを選ぶときには、セラミド入りの製品をチョイスするのも
1つの方法かもですね。

 

お顔がくすんでいたり、黒ずみがあったりした時は、
必ずと言っていいほど、古い角質が溜まっている証拠だそうです。

 

古い角質をなるべく除去して、新しい肌を育てる必要があるみたいです。

 

ピーリングなどをして、古い角質を除去するのもいいですが、
ちょっと抵抗がある方は、洗顔フォームやクレンジングを変えるだけで、
古い角質を洗い流しましょう。

 

やっぱり洗顔・クレンジングは、スキンケアや大人の肌育の基本となりますね。

 

再度、洗顔やクレンジングを見直してみるのも、
いいかもですね^^

 

私は洗顔・クレンジングを変えて、ワントーン明るい肌になりました。
本当に久々のオークル系ファンデーションからの脱出です。
本当に嬉しい限りです。

 

良かったら、洗顔フォームの成分と感想を読んでみてくださいね。
潤い効果は成分にあり?盛田屋豆乳せっけん

 

赤ちゃん肌には、まだまだ道のりは長いです^^
あせもを早く治して、ツルツル肌になりたい・・・・

 
 
 
 

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